●28年度活動記録●






研修親睦旅行(平成29年6月4日〜5日)伊豆稲取方面


平成29年6月4日〜5日伊豆稲取方面
越ヶ谷高等学校同窓会の目的・目標は会員相互の親睦をはかり、母校の発展に寄与する
ことと併せて社会の向上に貢献することです。
 同窓会研修親睦旅行は、毎年一回実施しています。今年度も、6月4日〜5日、晴天
に恵まれ伊豆稲取方面に行きました。





秩父宮記念公園

三嶋スカイウォーク

井上靖旧邸


 一日目の研修は、秩父宮記念公園です。昭和」16年9月から約10年間、秩父宮両殿下の御別邸です。
「日本の歴史公園100選」「美しい日本の歩きたくなる道500選」に選ばれています。
 森のエンドランスは、故三笠宮寛仁親王殿下がお書きになられた園名版とヒノキ林、そして1723年に建てら
れた茅葺の母屋や樹齢130年余りのしだれ桜が見事でした。
 秩父宮メモリアルガーデンは、NHK趣味の園芸、矢澤秀成氏プロデュース。自然のガーデンには、山野草を
はじめ季節花壇や宿根草いに心を癒される思いでした。
 園内には殿下専用、将校専用、お付きの方々専用の防空壕があり、殿下専用の防空壕を一部公開していま
した。現地のガイドさんの案内で私達も防空壕に入いり、貴重な体験をさせて頂きました。
 母屋はリビング、両殿下がくつろがれる囲炉裏がある炉の間、西の間等をガイドさんの説明を聞きながら見学
いたしまた。
 三島スカイウォーク(全長400メートルの日本最長の吊り橋)は富士山や駿河湾望む絶景です。まるで空を歩
いているような感覚を味わえることからのネーミングだそうです。
 宿泊は、稲取温泉いなとり荘です。施設は素晴らしかったです。宴会は6時から始ま りました。
 鋪野事務局長の司会進行。開会の言葉、日暮副会長。松澤会長挨拶。吉田筆頭副会長 の乾杯で盛大に
宴会が行われました。認知予防体操を吉田筆頭副会長の音頭で認知予防体操や手話歌を全員で行いました。
しばし歓談の後、星野研修親睦委員長や研修親睦委員の進行で手品やカラオケ大会を楽しみました。
                                     文責 鋪野久男 事務局長

写真をクリックすると画像が大きく表示されます。
 

 1日目の光景です
 


秩父宮記念公園正門(奥にはヒノキ林)

故三笠宮殿下がお書きになられた園名版

1723年に建てられた茅葺の母屋母屋

樹齢130年余りのしだれ桜

秩父宮殿・妃殿下

秩父宮殿下

1号車集合写真

2号車集合写真
   

防空壕

防空壕の体験

庭園の山野草

庭園に咲く1輪の芍薬

食事風景

金時亭の釜飯

看板

スカイウォークガーデン

スカイウォーク

宴会 いなとり荘

宴会開始前の一時

しばし歓談

司会 鋪野事務局長

開会 日暮副会長

挨拶 松澤会長

乾杯 吉田副会長

手話歌

全員で手話歌/DIV>

東埼玉音頭

手品 野本さん

麦畑

校歌斉唱


校歌斉唱

万歳三唱

全員で万歳三唱

閉会 鈴木副会長

 二日目の研修は昭和の森会館を見学。伊豆近代文学博物館では文豪井上靖のしろばんばの解説パネル他や
川端康成の作品、伊豆の踊子の資料を中心に展示されていて分かりやすく日本の文学歴史を学びました。他に
北原白秋、若山牧水、横光利一、三好達治、足立文太郎、梶井基次郎他の書籍や掛け軸等も展示されておりました。
 次に、韮山の反射炉を見学しました。安政2年に鉄の精錬に成功、特に大砲の製造(世 界遺産)を見学しました。
自由見学の方法をとりました。建物を見学しただけでは特に感動はしませんでしたが説明の映像がとても感動的でし
た。(自由見学とは、興味・関心のある方が個人で入場する)。
 最後の研修、アサヒ飲料工場見学を通して日本の最先端、最新鋭の工場を見て学ぶことができました。
「聞いたことは忘れる。教科書や映像等を通して学んだことは覚える。実際に現地に行って体験したことは生涯忘れ
ない」の言葉の通り、貴重なことを学ぶことができました。
 バスの中では、全員で校歌をうたい愛校心を誓い、カラオケやビンゴゲーム、友人との会話等、楽しい一時を過ごす
と共に車窓からの新緑を楽しみました。
 美しい日本の自然や、日本の歴史を学び、今回の研修親睦旅行も感動の連続でした。
                                        文責 鋪野久男 事務局長



いなとり荘より外を望む

昭和の森会館

伊豆近代文学博物館

昭和の森会館

韮山反射炉で集合写真 1号車

韮山反射炉で集合写真 2号車

韮山反射炉

昼 食風景1

昼食風景2

アサヒ飲料

映像で研修

アサヒ飲料にて説明を聞く





新年会 平成29年2月5日(日) 石塚家にて




受付 研修親睦委員

開会のことば

席の準備



  恒例となりました越ヶ谷高等学校同窓会新年会が平成29年2月5日(日)12時30分より
川魚料理の専門店として、100年以上の歴史と伝統の由緒あるお店、石塚家(松伏町)
で盛大に行われました。
 吉田幸子同窓会筆頭副会長の開会のことばで始まり、松澤雅夫同窓会会長挨の拶がありま
した。お話の内容は、同窓会の目的と同窓会のシンボルマークについて話されました。
また、同窓会の一年間の活動報告と今年度の活動予定及び同窓生の参加の協力のお願い
について話されました。さらに同窓会活動に若い方の参加を各支部から吸い上げて、人数を
増やしていくことが課題ですとお話しをされました。
 越ヶ谷高等学校からは内田校長先生と岡副校長先生がご来賓としておいでいただきました。
 内田校長先生のお話しの概要。
 越ヶ谷高等学校が91年をむかえた伝統校について及び、学校経営全般についてお話があり
ました。特に生徒の学習面・部活動・生活全般について具体的にお話がありました。
 日暮同窓会副会長の乾杯の音頭で歓談が始まりました。宴もたけなわ時、後藤地区連絡
委員長の音頭でじゃんけんクイズが行われ、勝者に豪華な景品が渡されました。
 今回の話題の中心、認知症予防体操を吉田幸子同窓会筆頭副会長が説明し、「もしもしかめよ」
の歌に合わせて、全員で行いました。
次に手話唄の説明及び先導を吉田幸子同窓会筆頭副会長が行い、歌詩を板橋副会長の
リードで「見上げてごらん夜の星を」を手話唄で参加者全員が楽しんで行うことができました。
 学年紹介や、カラオケ大会が行われ自慢の歌を披露しました。
 三本締め・万歳賛唱を二村監事がとりおこないました。退場は「忘れな草をあなたに」
の歌にあわせて二人一組で作ったアーチをくぐり別れを惜しみつつ、来年の再開を誓い合
いました。
 閉会の言葉を鈴木英男副会長が行い、盛会裏に終了しました。
事務局長 鋪野久男


新年会の光景写真です。写真をクリックすると画像が大きく表示されます。


開会前のひととき

司会 鋪野事務局長

開会 吉田副会長

挨拶 松澤会長

祝辞 内田越高校長

乾杯 日暮副会長

おめでとう

おめでとう 鈴木さん

おめでとう 後姿の大野さん

佳代ちゃん おめでとう

黒田さん おめでとう
  

勝者日暮さん

勝者太田さん

次は何が始まるのかな

認知症予防体操 吉田副会長

全員で認知症予防体操

見上げてごらん夜の星をの手話歌

手話歌 全員で

自己紹介 内田校長・岡副校長

高女10回、3回、5回、8回卆

10回卆

11回卆・12回卆

13回卆

14回卆

15回卆

16回卆

18回卆

19回・20回卆回卆

21回・22回・24回卆

歌手 水川春夫さん

北崎富士子さん

森田栄子さん

東埼玉音頭

白梅祭実行委員募集の説明

校歌斉唱

三本締め二村監事

万歳三唱





一日研修(平成28年11月26日)





防災学習センターで説明を聞く

貴惣門破風

聖天山


 今年の一日研修は吉川支部の企画で、埼玉防災学習センターと妻沼の国宝聖天山を見学してきました。
 防災センターでは次の5つの体験をしました。
地震体験
 家庭のダイニングキッチンをモデルとした部屋で、過去に起きた大地震の揺れ、震度7を体験し、地震の
 恐ろしさと、地震が発生したときの行動を学びました。
消火器体験
 訓練用の消火器を使い、火災の映し出されたモニターに向かって消火活動をすることで、火災が発生した
 時の消火器の使い方と効果的な消火の方法を学習体験しました。
暴風雨体験
 最大風速で毎秒30mの暴風を体験し、体が飛ばされそうになり、手すりにしがみついて台風の迫力を実感
 しました。
煙体験
 煙が充満した通路から避難する体験では鼻や口にハンカチをあて、体勢を低くし出口までて非難しました。
 火災が起きて煙が発生したときの避難の方法を体験学習でしました。
救護体験
 身近にある毛布を使ってタンカーを造り、4人で病人やけが人を運ぶ訓練です。介護にも役立つと熱心に
 取り組んでいました。

一日研修の写真です。写真をクリックすると画像が大きく表示されます。
 

       防災学習センターでの体験の光景です
 

防災センター見学を終えて 1号車

防災センター見学を終えて 2号

真剣に消火体験

震度7の地震体験

風速30mの体験 飛ばされそう!

毛布を使っての救護体験
 
 

     色々な体験学習をした後で、ホッと一息、楽しい昼食光景です 
 
   

体験の後の楽しい食事

やっと恐怖から解放

良い体験できました

安心して食事しましょうネ

頂きます

仲良し吉川支部

参加数一番吉川支部

防災体験後の食事

2号車の食事風景はこれ一枚だけ残念です

 聖天山の本殿、歓喜院聖天堂が平成24年7月9日に国宝に指定されたそうです。
歓喜院聖天堂は、享保20年(1735)から宝暦10年(1760)に掛けて、林兵庫正清及び正信
らによって建立されました。これまで知られていた彫刻技術の高さに加え、修理の過程で
明らかになった漆の使い分けなどの高度な技術が駆使された近世装飾建築の頂点をなす
建物であること、建物の建設が民衆の力によって成し遂げられたそうです。特に聖天堂の
彫刻等見どころが沢山ありました。
極彩色の建物の中で一ケ所色が塗られてないところがありました。これは完璧な建物は後
は廃れていくだけとの思いから昔の職人があえて漆を塗らなかったものだとの事です。
 250年の時の流れとともに生じた傷みや、剥落した彩色を、建立当時のように美しく蘇
よみがえらせるため、平成15年10月から約7年間の歳月をかけ、「平成の大修理」が行わ
れました。
又、上の写真にもありますように貴惣門は、全国に四例しかない特殊な屋根の形だそうです。



歓喜院聖天堂

彫刻 小間取遊7人 梅

彫刻

貴惣門正面

斎藤別當実盛公

琴棋書画

健康長寿観音

聖天山にて1号車

聖天山にて2号車

13回卆

紅葉真っ最中







越ヶ谷高等学校大競走大会(平成28年10月27日)





大競走 スタート

同窓会からのメダル


平成二十八年度の越高大競争大会は十月二十七日(木)渡良瀬遊水地で開催され、同窓会
からも大勢の方が応援に駆けつけました。今年も同窓生の小島伊紀さんが参加し見事に
好成績で完走しました。
 表彰式では今回も男女十位までの入賞者に、同窓会から金・銀・銅メタルを授与しま した。
また小島伊紀さんは、五年連続出場となり内田校長より感謝状が手渡されました。
同窓会からも特別賞としてメダルと賞品を贈呈しました。

第5回大競走の写真です。写真をクリックすると画像が大きく表示されます。


同窓会で大競走の応援に

同窓会より男子10位までメダル授与

女子1位から10位までメダル授与

学校より小島さんへ感謝状の授与

小島さんと内田校を囲んで長

渡良瀬遊水地の案内図





平成28年度総会(平成28年10月16日(日)




平成28年度総会



 平成28年度の定期総会が平成28年10月16日(日)、午前11時より越谷市民会館劇場に
於いて開催されました。
鋪野事務局長の司会により、吉田筆頭副会長の開会の言葉では同窓会のシンボルマーク
は協調、博愛、信頼、向上、健全を意味しており、これをモットーに同窓会を充実 させて
いかなければならないとお話がありました。
 また、松澤会長の挨拶では、同窓会の目的は学校への寄与と会員相互の親睦と社会の
向上に貢献することにあるとお話されました。
 来賓として出席された内田校長からは越ヶ谷高校の現況について、そして今後とも
学校、同窓会、PTA、後援会との連携が必要であると挨拶されました。
 議事については松澤会長が議長を務め、議案第1号 平成27年度事業報告、第2号
平成27年度 収支決算報告並びに二村監事による監査報告、第3号 役員の一部改選
では、顧問が宮澤博之前校長から内田臣治現校長に替わった旨、第4号 平成28年度
事業計画(案)、第5号 平成28年度 一般会計予算(案)が議案通り承認されました。
最後に鈴木副会長の閉会の言葉で、総会は無事に終了することが出来ました。

平成28年度総会の写真です。写真をクリックすると画像が大きく表示されます。


会長挨拶

越ヶ谷高校校長祝辞

総会




第11回白梅祭(平成28年10月16日)





フィナーレ 越谷音頭

コーラス 吉川支部

 総会に続いて、午後1時より第11回 白梅祭が越谷市民会館 劇場に於いて、
後援:埼玉県教育委員会、越谷市教育委員会、越ケ谷高等学校同窓会の基に開催され ました。
開場前から観客の列が出来、開演時には満席の状態でした。
 鋪野白梅祭副実行委員長の司会により、プログラムに添って日暮白梅祭副実行委員長 の開会の言葉、
吉田白梅祭実行委員長の挨拶、来賓として松澤越ケ谷高等学校同窓会会長の祝辞があり、越谷太鼓社中
による和太鼓で白梅祭の幕が開けられました。東埼玉支部の民謡・東埼玉音頭は熱心に練習を重ねてき
た成果が出て、会場から大きな拍手を受けておりました。プログラムは予定通りに進行し立澤芳江さん
の日本舞踊・紺蛇の目、新越谷にあるママゴンフラスタジオの皆さんによるフラダンス、北崎富士子
さんのカラオケ、昭和39年にTBSの「歌まね読本」で10人抜きを達成した鈴木勝光さんの歌謡曲も好評
でした。松下亭寸志さんは黄川田仁志国会議員の芸名で、政治のことには一切触れずに 落語を披露
して下さいました。
 休憩の後、吉川支部のコーラスは皆さんの衣装も奇麗で、ハーモニーも素晴らしかったです。続いて、
劇団なのはなによる寸劇・認知症予防体操は会場の皆さんを巻き込んで、一緒に認知症の予防体操を
笑いも込めながら行われ、認知症の予防について学ぶことが出来ました。また、昨年に続いて今年も
越ケ谷高校卒の水川春夫さんが、演歌を本多のぶ子さんと一緒に歌われ、会場の皆さんも惜しみなく
拍手を送っておりました。
 最後は白梅祭実行委員による越谷音頭で、会場の人も一緒に踊り盛り上がりました。板橋白梅祭
副実行委員長の閉会の言葉で、無事に第11回白梅祭の幕が下りました。

白梅祭の写真です。写真をクリックすると画像が大きく表示されます。


司会

開会のことば

実行委員長挨拶

来賓挨拶

会場風景

越谷太鼓社中

東埼玉音頭

日本舞踊 立澤芳江

民謡山崎征江

カラオケ北崎富士子

落語 松下亭寸志

認知症予防体操 劇団なのはな

ママゴンフラスタジオ

手話歌 大塚節子施設長

吉川支部


歌謡曲 鈴木勝光

演歌 本多のぶ子

花束贈呈

演歌 水川春夫

司会と水川さん

花束贈呈

手話歌を観客と一緒に

越谷音頭

閉会のあいさつ




平成28年度懇親会(平成28年10月16日(日)




認知症予防手話歌

白梅祭実行委員による輝け白梅祭


 学年を超え、同窓生の親睦をはかる懇親会
平成28八年10月16日(日)午後五時から橋本家に於いて白梅祭の打ち上げ懇親会を盛大に
開催しました。
 日暮勲白梅祭副実行委員長の司会進行により、吉田幸子白梅祭実行委員長挨拶、ご来賓
の松澤雅夫同窓会会長挨拶がありました。無事に開会式のセレモニーが終わり、懇談
、恒例の抽選会では、空くじなしの豪華景品がたくさんあり、盛り上がりました。
景品の紹介では、皆さん興味深く、熱心に説明を聞き入っていました。
 六時からカラオケ大会。司会は、実行委員の後藤さん、大野さん、板橋さんがそれぞ
れ持ち時間25分間盛り上げていただきました。
 各委員会の出し物は、昨年同様各委員会の持ち歌を披露し楽しい時間が過ぎていきま
した。次に、個人の部では皆さんがカラオケや踊りを楽しんでいました。
司会進行を黒田幸英副事務局長にバトンタッチ。恒例の校歌を全員で大合唱。
二村憲子白梅祭実行委員の音頭で、本締め・三本締め・万歳三唱を盛大に行いました。
閉会の言葉を鈴木英男白梅祭実行委員が述べました。

            
打ち上げ懇親会の写真です。写真をクリックすると画像が大きく表示されます。



進行 日暮副実行委員

開会 吉田実行委員長

挨拶 松澤会長

乾杯 鋪野副実行委員長

乾杯

開始前のひととき

懇親会開始待ち

吉川支部勢揃い

本多のぶ子さん

抽選会1等貴田さん

抽選会1等水川さん

抽選2等松澤さん

抽選2等 小林さん

抽選 初参加おめでとう

佐々木先生と東埼玉音頭

常任理事と本多さんと365歩のマーチ

水川さん、大塚さんと手話歌

事務局音頭

おいしいですか?

皆いっしょに 見上げてごらん夜の星を の手話歌

初参加おめでとう

水川さん参加いただきありがとう

地区連絡委員会皆で合唱

仲良し4人娘

全員で万歳三唱

閉会挨拶鈴木実行委員




 28年度以前の活動の記録は下記よりご覧下さい。

27年度 総会・研修親睦旅行・新年会他)
26年度 総会・研修親睦旅行・新年会他)
25年度 総会・研修親睦旅行・新年会他)
24年度 総会・研修親睦旅行・新年会他)
23年度 総会・研修親睦旅行・新年会他)
22年度 総会・研修親睦旅行・新年会他)
21年度 総会・研修親睦旅行・新年会他)
20年度 総会・研修親睦旅行・新年会
19年度 総会・研修親睦旅行 (焼津)
18年度 総会・研修親睦旅行 (稲取)
17年度 総会・研修親睦旅行・新年会
16年度 総会・研修親睦旅行・新年会

活動の記録に戻る
TOPページに戻る