支部企画1日研修(平成23年11月8日)
今年度は越谷支部の企画が採用されました。
新日鐵君津工場、小泉酒造、海ほたるの見学研修です。
「新日本製鐵君津製鉄所見学」に参加して
はじめに、プラスチックリサイクル工場見学
プラスチックリサイクル資源循環型社会の確立に向けての取り組みを見学研修しました。
新日本製鐵は市民、自治体、関係団体と皆様とともに資源循環型社会の確立を目指しるそ
うです。容器包装リサイクル法の完全実施の伴い、プラスチック製の容器包装の再商品化
に努めているそうです。
第1.プラスチック廃棄物問題の解決(埋立処分・焼却排ガス問題の解決)。
第2.リサイクルによる省資源・省エネルギーの実現。
第3.プラスチック焼却量を削減し、CO2排出量低減による地球温暖化の防止を推進しています。
この目的達成のために、消費者の役割として消費者による分別@ポリ袋Aボトル・チュー
ブ類Bトレイ・パック類Cカップ類に分別してゴミ出しをすることが求められています。
次に、自治体の役割としての役割、@ゴミ収集A選別B減容圧縮保管等あげられるそうで
す。実際に工場見学を次のように実施しました。
@事前処理工程A熱分解行程(コークス炉)B再商品化利用の順に見学しました。
感想
企業として、環境問題に正面から取り組み社会に貢献している様子がうかがえました。
私たち一人一人が責任を持って分別してゴミを出すことが求められていることを
この研修で再認識いたしました。
次に、新日本製鐵君津製鉄所見学
君津製鉄所は、1965(昭和40年)年に操業しました。東京湾岸沿いに位置し、東京
ドーム220個分という広大な敷地を有す国内最大の需要地である関東圏における新日鐵
の生産拠点として、国内トツプクラスの品質・設備・生産量を誇っています。
皆さんご存じと思いますが世界1の企業です。
見学は、車窓での見学と工場内の見学、二つの見学でした。まず車窓見学です。@原料の
置き場A高炉B転炉C連続鋳造。次に、工場内(屋内)の見学は製品工程です。
@厚板A薄板(熱間圧延)B冷延鋼板。を見学しました。
感想
工場内は、温度が高く、大きな音がしていました。真っ赤な鐵の板がライーンから次々に
製品としてできあがってきました。その姿は、圧巻でした。
このような企業見学を体験することがなかなか出来ないで、皆さん満足していました。
聞いたことはすぐ忘れる。見たことは覚える。(本やテレビ等の映像)。体験したことは
一生忘れない」皆さんこのような心境でした。工場内は、写真撮影が禁止されていました
ので、見学の様子を皆さんにお見せできないのが残念です。(事務局 鋪野)
下が支部企画1日研修の写真です。写真をクリックすると画像が大きく表示されます。

新日鐵君津工場見学を終えて
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海ほたるにて
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小泉酒造にて試飲後のいっぷく
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海ほたるで菊を眺め一休み
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美味しい昼食に満足
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平成23年度総会(平成23年10月9日)
盛大に行われた総会
平成23年度総会は、越谷市中央市民会館で午前11時から開催されました。
同窓会の目的は、同窓生の会員相互の親睦を図り、母校の発展に寄与することです。
今回の総会で発信した内容は、第一に、会員全員に同窓会報を配り、
現在の母校の様、同窓会の活動を知らせる広報活動です。
第二に、過去・現在・未来を見据えて、母校のさらなる発展を願う。
越ヶ谷高等学校の卒業生として誇れることはもとより、
立派な社会人を排出しているという自負を持ち、未来に夢と希望を
もち自己実現のために努力を惜しまず、社会に貢献する人を育てる
一助を担う為の、一つの方法として、積極的に地域社会の行事に参加し、
生涯学習社会を生き抜こうとする力を育むことの発信です。
第三に、総会に参加したすべての会員が心を一つに出来たことです。
会場は、母校を愛する心で、熱のこもった意見や感想が沢山ありました。
意見の相違を超越して、提案された議題がすべて承認されました。
文責 副事務局長 鋪野久男
下が総会の写真です。写真をクリックすると画像が大きく表示されます。

平成23年度総会受け付け風景
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会長の挨拶
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越ヶ谷高校坂上教頭祝辞
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会長より二村副会長へ委嘱状
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閉会の言葉 板副会長橋
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平成23年度白梅祭(平成23年10月9日)
楽しかった白梅祭
白梅祭は、今年で6回目になりました。越ヶ谷高等学校の大地にしっかり根を張り
大きな幹を支え立派な枝葉を伸ばし美しい花を咲かせました。
これからは、沢山の実をつけ収穫することが求められています。
参加者をいかに増やせるかが課題です。
これからの日本は少子高齢化社会が急速に進みます。世界最速です。
白梅祭に地域の方が沢山参加できる基盤を培い生き生きと生きることの出来る人を
多く育てる役を背負っています。
日常生活を通して、習い事や趣味等を発表する場の設定を白梅祭は担っていきます。
今年度は、越谷市教育委員会の後援を頂きました。
まさに、広く地域の方の参加を頂き社会教育・生涯学習社会の一部を担うことです。
文責 白梅祭実行委員長 鋪野久男
白梅祭の様子を写真に纏めました。
写真をクリックすると画像が大きく表示されます。

白梅祭の祝い花
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開会鋪野実行委員長
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祝辞 越ヶ谷高校石塚教頭
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越高少林寺拳法部
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越高少林寺拳法部
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司会小暮さん
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10回卆高野辰之作詞唱歌
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麦畑 中山さん・鋪野さん
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カラオケ 小林さん
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来年もまた来てネ
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姉妹仲良く
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カラオケ 村瀬さん
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カラオケ二村憲子さん
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オペラ玉川大学
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木村直美さん・吉沢真一さん
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ピアノ・ファゴット演奏
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オペラ
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ピアニスト木村直美さん
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閉会 二村副実行委員長
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ありがとうございました
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懇親会(打ち上げ)
盛り上がった懇親会
白梅祭終了後橋本家レイクタウン店に場所を移し、打ち上げを兼ねて懇親会を
行いました。同窓会会員の親睦を深める最大の企画です。心に残る思い出になる
ように思考をこらしました。皆様に楽しんでいただけるように努力しました。
空くじなしの大抽選会。くじを引き、景品を受け取る姿や、嬉しい一言コメントを
全員発表しました。各グループでの出し物・カラオケ等を熱心に行う姿は、
まさに、高校生にタイムスリップをしたような充実した会となりました。最後は、
「わすれな草をあなたに」の1番を輪になって手をつなぎ、全員で歌いました。
2番3番を歌いながら、紅・白・黄・青の花のアーチを一人一人くぐり
別れを惜しみました。そして、来年再会を約束しました。
懇親会の和やかな風景写真です。
写真をクリックすると画像が大きく表示されます。

懇親会 会長挨拶
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お腹がすいた
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さあ食べられるぞ!
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勿忘草をあなたにを歌いながらお別れしましょう
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楽しかったです
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又お会いしましょう
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研修親睦旅行(長野方面) 平成23年6月5日(日)・6日(月)
今年も天候に恵まれ、楽しい研修親睦旅行になりました。
風景写真です。
写真をクリックすると画像が大きく表示されます。
写真右の善光寺の文字の中にハトが5羽おります。又善光寺の善の文字を目を細めて
見ると牛の顔に見えるそうです。写真をクリックして大きな画像でご覧下さい。
今年の研修親睦旅行は、6月5日〜6日長野方面に大型バス2台で行きました。
震災のため、今年の旅行を実施すべきか中止するべきかを会長を中心に考え
悩み、ましたが、日本の経済効果を考えると同時に、政府の方針にならい
総合的に判断して、研修親睦旅行の実施を決定したと聞いております。
実施したところ大勢の同窓生の参加がありました。同窓会会長、事務局長、
担当副会長、研修親睦委員意長、各委員、同窓生の方々から実施して
良かったとの感想をお聞きしま、した。
また来年度も参加したいとの感想を事務局に寄せられたそうです。
1日目は、真田邸と高野辰之記念館を見学。2日目は、葛飾北斎館と
善光寺を見学、しました。
研修親睦旅行に参加した私の感想を以下のようにお載せいたします。
高野辰之先生を知っていますかの質問に、殆どの人が知りませんと答えが
返ってきます。
越ヶ谷高等学校の校歌を作詞した先生ですとお話しすると、そうですかの
返事帰ってきます。
日の丸の旗・紅葉・春が来た・春の小川・ふるさと・おぼろ月夜の曲は
知っていますかの問いかけに、ほとんどの人は知っていると話してくれます。
また、子どものころよく歌ったと語ってくれます。実はこの曲すべてを
高野辰之先生が作詞をしたのですとお話をしますと、びっくりしてしまいます。
更に、高野先生の生い立ちを聞いてほとんどの方が感動してしまいます。
ほんの一部ですが高野先生について披露します。
明治9年長野県北部の永江村の貧しい農家に生まれ、苦学をしながら大きな
功績を残した人物です。
村の学校で代用教員をした後、上京して勉強しました。貧乏で不作の年が何度も
あり、そのたびに母親からは早く帰っておいでと言われながら、もう一年もう
一年と勉学に励みました。
東京帝国大学の講師、芸大の教授にまでなりました。しかし、けして天才ではなく
地道に努力をした方です。だからこそ親近感が沸き知れば知るほど感激しました。
私は、36年間教職一筋できました。代用教員時代、担任時代、教頭時代、
校長時代、学校教育の音楽、特別活動、各行事等のすべての教育活動で高野先生
の曲を子どもたちに教えてきました。作詞・作曲者の名前は知っていましたが、
越ヶ谷高等学校の校歌を 作詞した先生であることを私は知りませんでした。
今回研修親睦旅行で、高野辰之記念館を訪れることができ、感激と同時に感無量
でした。
越ヶ谷高等学校の同窓生として、これからも誇りを持ち、更なる向上「自己実現」を
めざし、高野先生のように努力をしていきたい。「努力に勝るものはない。」
努力のあとに必ず良い結果が付いてくる「私の座右の銘」とし、今後の生き方の
励みにします。
最後に、2年連続で研修親睦旅行に参加させていただきましたが、来年も是非
参加したいと思っています。なぜならば、参加して楽しかったからです。
皆さんも是非来年参加して、多くの同窓生と親睦を深めあいましょう。
文責 鋪野久男 (21回卆)
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風景写真です。
写真をクリックすると画像が大きく表示されます。

高野辰之記念館1号車
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高野辰之記念館2号車
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越ヶ谷高等学校校歌 高野記念館にて
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新年会平成23年1月6日(日)
毎年2月の第1日曜日に行われている新年会は、新しくオープンした
橋本家さのレイクタウン店で行われました。
出席者は、今までで一番多く、約100名で会場内は熱気が溢れてました。
会長の挨拶から始まり、乾杯、グループごとの紹介、カラオケ等で
あっという間に3時間がたってしまいました。
風景写真です。
写真をクリックすると画像が大きく表示されます。
日帰り研修親睦旅行(吉川支部企画)平成22年10月25日(木)
越ヶ谷高等学校同窓会の旅行は何時も天候に恵まれています。
バスは2台で、越谷を8時に出発。車中は笑い声で満ち溢れてました。
コースは袋田の滝、リンゴ狩り、竜神大つり橋です。
風景写真です。
写真をクリックすると画像が大きく表示されます。

袋田の滝2
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大つり橋から見る紅葉
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竜神大つり橋を渡る同窓生
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袋田の滝では滝壺の正面で記念撮影をしました。水しぶきにあたり、マイナスイオンを
いっぱいあびて、元気を沢山いただいてきました。リンゴ狩りでは自分の気に入った
リンゴを模擬とり、高いところの赤く色づいたリンゴを梯子に上ってとる人もいました。
竜神吊り大橋から見る景色は紅葉のまっただ中で素晴らしかったです。
日帰り研修親睦旅行の同窓生の様子を写真に纏めました。
写真をクリックすると画像が大きく表示されます。

袋田の滝にて1号車
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袋田の滝にて2号車
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竜神大つり橋にて1号車
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竜神大つり橋にて2号車
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平成22年度総会(平成22年10月2日)
平成22年度総会は、越谷市コミニティセンタで午前10時から開催された。
本年は、5支部結成されて、初めての総会を地元の越谷市で開催の運びとなった。
役員は、8時45分に集合し準備に当たった。定期総会は、吉田事務局長の司会で進め
られた。お忙しいなか、沢山の同窓生の皆さんが参加されました。この場をお借
りしまして御礼申し上げます。また。ご多忙中年次総会にご出席くださいました
田沢和久校長先生に敬意と謝意を表したいと思います。議長は松澤会長が選出され、
適正であることが報告された。第3号議案の役員の一部変更について、承認された。
文責 鋪野久男
下が総会の写真です。写真をクリックすると画像が大きく表示されます。
平成22年度白梅祭(平成22年10月2日)
異常気象による夏の暑さが残るなか、天候にもめぐまれ午前11時15分から
セレモニーとして越ヶ谷高校吹奏楽部の演奏で始まり、1部の同窓生による
舞踊、剣舞、そして日頃鍛えた自慢ののど等、披露頂き盛り上がるなか、2部の
松伏第二中の吹奏楽の素晴らしい演奏には会場全員からの感嘆の声を上がりました。
白梅祭の様子を写真に纏めました。
写真をクリックすると画像が大きく表示されます。

越ヶ谷高等学校吹奏楽部
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日本舞踊11回卆
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カラオ ケ鈴木さん
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オカリナ
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松伏町第
二中吹奏楽部
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三遊亭吉窓さん(同窓生)
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吉窓師匠に花束贈呈
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越高吹奏楽部顧問と司会者
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白梅際会場入り口
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白梅祭後の懇親会(平成22年10月2日)
80数名の参加のもと、恒例の抽選会を始め、今回初めて、委員会別・支部別の
カラオケ、踊り等、による出し物が有り例年になく大いに盛り上がりました。
懇親会の光景写真です。
写真をクリックすると画像が大きく表示されます。
21年度 総会・研修親睦旅行・新年会他)
20年度 総会・研修親睦旅行・新年会)
19年度 総会・研修親睦旅行 (焼津)
18年度 総会・研修親睦旅行 (稲取)
17年度 総会・研修親睦旅行・新年会
16年度 総会・研修親睦旅行・新年会
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